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モニター様から感想記事いただきました [2月11~20日]

2月18日②のモニター様が、
ご自身のブログに感想記事を掲載して下さいました。

こちらの記事、整体コーチングの感想とは別に、
色々と勉強になりました。。

私が懸念しながらも、ほおっておいていた問題についても絡んでくるので・・・
やっぱりきちんと考えておかなきゃなーと(独り言)。

ぜひご一読ください☆

感想記事はこちらから

本記事はこちらから
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2月18日付②の記事に追記 [2月11~20日]

2月18日付②の記事に追記です。
本記事はこちらから

術後の報告で、お腹がくだし気味とのこと。

お腹がゆるくなった、と言うご報告はこれまでにも何回かいただいております。

整体での腹部操法は愉気中心なので、
物理的刺激としてはごくごく軽いものなのですが、
それだけでも内臓にかなりの刺激があるようです。

腹部操法を始めるやいなや、内臓がぐるぐる鳴りだす方もかなりいらっしゃいますし、
そう考えると、体への影響の強さはあくまで物理的な強さにはよらない、と実感いたします。

この方は腸が日頃から弱いということで、
ちょっとの刺激で強い影響を受けてしまいがち、と言うお話です。

腸の状態を整える方法としては、
太ももの外側をぽんぽんとこぶしでたたく方法。

それから左右の捻じり運動もよいですね。
仰向けに寝た状態で両膝を立てて、左右交互に倒します。

あまり過敏に働いてしまっている場合は、
頭部1番で調整するのもよいかと思います。

生え際の中央に過敏傾向にある人は、じ~んと感じる場所があります。
そこを愉気するか、拇指丘を使って、
軽くこするような感じで叩き、30回くらい刺激をする。

ちなみに下痢症状は赤ちゃん高齢者以外はあまり恐れなくてよい、
と聞いております。




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2月18日①に追記 [2月11~20日]

2月18日のモニター様から以下のようなご報告がありました。
2月18日①本記事はこちらから

コーチングの直後から鼻水が止まらない、と言う症状と、
腰が浮く、と言う実感があったそうです。

操法でも活元運動でも、要は偏り疲労を解消させることが目的になりますが、
偏り疲労の解消=こわばり部分をゆるませる、ということですね。

鼻水が出るという症状は排泄の一種になるかと思いますが、
こわばり→ゆるみの過程で排泄傾向がたかまることは、
整体では経過の一つと考えているようです。

操法の影響なのか単なる風邪なのか分からないが、とのお話でしたが、
確かに季節的には風邪も花粉症もありますので、なるほどそうでしょう。

整体の考えでは、風邪も偏り疲労がある限界を超えたときに起こるものであり、
それをうまく経過すれば、偏り疲労が解消される、と言った考え方があります。

つまり、操法とは一切関係なく、単なる風邪だったとしても、
それが偏り疲労を解消させる目的を伴ったものであるとは言えるかもしれません。

頸椎部の鼻と関連のある場所にこわばりがありましたので、
そういう点からも、何らかの鼻の症状が出ても不思議ではない、
という見方もできます。

いずれにしてもうまく経過できていれば、体はゆるんできているはずなのですが、
ご本人の実感としては、まだ体全体はバキバキ、だそうです。

かなり体の疲労度は強めと言う実感がありましたので、
本当は回数を重ねて、とも思いますし、もっと言うと、他人がどうこうするより、
細かにご自分で解消できる方法を身につけた方が良いかと思います。

私が単なる整体と言う施術ではなく、「整体コーチング」、
とさせていただいた理由もそこにあります。

結局単なる施術だと、施術者への依存と言う形になってしまって、
体が悪くなったら駆け込む、という繰り返しになってしまい、
健康になる主体者は自分である、という意識が抜けてしまいがちだからです。

施術も施術者もあくまで呼び水であり、
健康に活き活き生きるための伴走者でありたいとは思いますが、、

健康になる力は外からのものではなく、既に内在しているのだ、と
実感できることから始まるような気がしています。


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2月20日④ 63/100 [2月11~20日]

30代のお母さん

案の定ですが、、

お母さんの操法を始めると、赤ちゃん泣きだしました(笑)

とにかくどの子もお母さんの操法嫌がるのです。
泣きながらお母さんの髪引っ張ったり。

まだ試したことはないのですが、たぶん、お父さんだったらこうはならないと思う(笑)

お母さんが取られちゃったと思うのかな~。。

なもので、赤ちゃんのそばでその子の操法やるのってすごく難しいです。

6ヶ月くらいなら大丈夫かと思ったんですが、やはり難しかったですね。
2歳くらいもダメで、4,5歳も機嫌が悪くなったりします(笑)

うまく気をそらせれば・・・と思うのですが、
子供はそういうのに敏感なので、なかなかだませません!

でも、今日はまだ上のお姉ちゃんたちもいたので、それなりになんとかなり・・・

背中は硬かったですね。
1~3側、あちこちごりごりっと。

でも、意外と腰には柔軟性を感じました。

腰硬い人とにかく多くて、産後の人は尚更かな~とも思ったんですが、
それほどではなかったです。

この方の全体的な状態から、たぶん概ね根本的に悪くないんだと思います。

多少冷えやむくみはありましたが、
コツをつかめば、ご自分の力でどんどん健康になるのではないかな。

胸椎6,7番右3側のこわばりだけは強かったですね。
ここは腕の疲れですが、ここのこわばりが強い人は本当にたくさんいます。

あとは頸椎2番の左側(頭と首の付け根)がつかえている感じはありました。

ここのこわばりは脳の血流と関係があります。
頭がもやもやしてやる気が起こらないとか、物忘れとか、
うつ症状が出ている場合はここが硬くなっていると思われます。

この日はお伝えし損ねたのですが、
頸椎2番のこわばりを和らげる自分でできる方法がありますので、
また次回お会いできる日にでもー




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2月20日③ 62/100 [2月11~20日]

生後6カ月の男の子。

赤ちゃんの場合は骨の発達が未熟なので、
操法らしい操法はほとんど行わず、愉気と呼吸の誘導だけでほぼ対応します。

まず赤ちゃんを抱き抱え、片方の掌を後頭部に、
もう片方はお腹に掌を当てて愉気を行います。

愉気をしながら呼吸の状態を観察するのですが、
お腹で呼吸ができていれば、もうそれだけで万全です。

今日の赤ちゃんは横抱きがあまり好きではない子だったので、
うまくこの愉気と呼吸の誘導ができなかったのですが、
無理やり態勢を強制させる必要はなく、あくまで赤ちゃんの望む態勢で大丈夫です。

愉気と言うのはやっぱり相性というのがあって、
母子と言うのは大抵とても相性が良いです。

そもそも赤ちゃんとそのお母さんの関係と言うのは、
常に愉気である、と考えてよいくらいです。

母乳をあげるのでもあやすのでもお風呂に入れるのでも。
その根底に常に愉気がある、という発想です。

よくお母さんが抱っこするのだと大丈夫だけど、
お父さんが抱っこすると泣き出す赤ちゃんがいます。

それは父子で気が通じ合っていないのです。

お母さんの場合はそれこそ10ヶ月もお腹の中で通じあっていたのですから、
常に気が通じ合っていたと言っても過言ではありません。

それから赤ちゃんの場合は上記のこと以外に気をつけたいのは、鼻づまりです。
鼻づまりが起こるとおっぱいを飲めなくなるので、赤ちゃんにとっては大きな危機なのです。

赤ちゃんでも鼻に関係あるのは頸椎の3番ですが、
上記のごとく骨の発達は未熟なので、大体3番あたり、
ということで、その部分をふわっと愉気をするという感覚で大丈夫です。

赤ちゃんの体のゆがみをとるには、くすぐるだけでOK!
赤ちゃんがそれできゃっきゃと笑いながら体をよじると、
それだけでゆがみの調整になります。

あ、あと気をつけないといけないのは、おむつの締めすぎです。

特に首がすわらない段階の赤ちゃんの場合、
首は自分で自由にならないので、足をばたつかせながら体を調整するんですね。
それがおむつの締めすぎで妨げられている場合があります。

理想的には首のすわらない時期は、おむつなしがよいくらいなのだとか。

頭がいびつになってしまっているのは、
足での調整が妨げられてひしゃげてしまったことが考えられます。

頭の形を調整する操法がありますが、高熱を出した時が操法に最適な時期だそうです。

そんなふうに整体では高熱も忌み嫌うものではなく、
上手に利用できる価値的なものと考えています。
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2月20日② 61/100 [2月11~20日]

5歳の女の子

以前に会った時もそうだったのですが、
今回も風邪的な鼻の症状がありました。

鼻と関係あるのは頸椎3番です。

頸椎の状態を観察してみると、
頸椎左1側に上から下までこわばりがあり、
特に2,3番あたりにアメーバー状のぬるっとしたものが感じられました。

この頸椎の状態だと、鼻の症状、なかなか治りづらい、
と言ったことがあっても不思議ではありません。

まずは首の冷えに気をつけること。
洗髪のあとの濡れ髪をほおっておくのはよくないです。

できる限り寝際に洗髪をしない、洗った後はすぐに完ぺきに乾かす、
と言った習慣をつけることも必要です。

また、寒い時期は首を冷やさない装いをさせることも必要かもしれません。

ただ、子供の場合は大人よりずっと体温が高いので、
厚着をさせると汗をかいて、かえって冷やす要因になることも念頭に。

特に気をつけたいのは、今の時期よりもむしろ汗をかく時期で、
汗をかいたのを冷やす、と言うのが一番悪いです。

夏に汗をかいて、風に当たると「汗の内攻」状態を招き、
それが頸椎を悪化させる一番の要因になると整体では考えるようです。

自然の風なら体にいいと考える人が多いのですが、
冷房も扇風機も自然の風も同様です。

汗をかいた後は、特に首の裏から風を当てない、と言うのは鉄則になります。

実際に頸椎に異変が起こった場合は、
こわばりをつかまえて、「愉気」を行いますが、
愉気のやり方はなかなか初回の整体コーチングでは伝授できないので、
そのうちワークショップの機会を設けたいと思います。

あとは、喉が痛い、鼻風邪をひいた、と言う場合は、
朝起きたときに足湯をするのがおすすめです。

私の場合はこれで大体の場合は半日で経過できるようになってしまいました。

足湯のやり方は別枠で設けたいと思います。


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2月20日① 60/100 [2月11~20日]

ご家族で整体コーチングを受けていただきました!

ちっちゃい方から、生後6カ月(男)、5歳(女)、小学校3年生(女)、
そして30代のお母さん。

まずは小学校3年生の女の子から。

子供の体と言うのは弾力もあって偏りも解消しやすいので、
大人のときのようにがっちり操法を行うような必要はほとんどありません。

理想的な「整体の状態」というのは、
「緊張」と「弛緩」がスムースに行われているということなんですね。

大人の発想だとどうしても「ゆるめる」ことばかり考えがちですけど、
実は「ひきしめる」ことも同じくらい重要なんです。

「ひきしめる」ということができない、と言うことは、
「行動」につながらない、と言うことなのです。

例えば、年をとると段々と括約筋(肛門、膣、胃の出入り口などにある)がゆるみっぱなしになり、
それが決断力や行動力、やる気のなさへとつながります。

ですから、ゆるみっぱなしも緊張しっぱなしもどちらもいけないと言うことで、
必要に応じて、それらの状態がスムースに入れ替えられることが「整体」ということなのです。

「ゆるめる」ということに関しては、
それが一番適う状態と言うのは睡眠時です。

睡眠中に偏り疲労が全て解消できれば、なにも整体の操法など必要ないのです。

そのために良質な睡眠をとれているということと、
「寝相」と言うのが一つの重要な要素になります。

子供は大人よりも大抵寝相が悪いですよね。

実はそのことがとても重要で、寝像によって一日の偏り疲労を調整しているんです。

寝相が悪いと布団をはいでしまって風邪をひくといけないから、などと言って、
昔の親は布団ごと子供を縛りつけてしまっていたりしていたそうですが、
そんなことをしていると、せっかくの寝相で偏りを調整するチャンスを失い、
むしろもっと体にとっては良くない、といった状況を招きます。

ですので、布団をはいでしまうと言うことについては、
大人の方が気をつけてあげて、はいだらかけてあげる、
と言うことを繰り返してあげるしかないでしょうね。

子供の場合はこの寝相で基本的には偏り疲労を解消できてしまいます。

あとは簡単な方法としては、足首を持って全身を揺らす、
と言った方法がありますが、やり方については直接コーチングを受けていただいた方にはご伝授いたします。

この揺らす操法は、子供もとても喜ぶので、
親子のコミュニケーションとしてもおすすめできます。

今回のお子さんの状況としては、視力の低下、歯並び、
あとは成長痛が気になっているということでした。

視力の低下については、視力回復体操があります。
メガネはかけたくない、絶対治す!
という決意があれば、それもご伝授いたします。

歯並びについては、整体的には健康上はあまり問題視していないようです。

それはそれで体が適応してしまうので、
むしろそれでバランスがとれていたものを、
矯正でかえって健康上は悪くしてしまう可能性もあると。

ただ、美容上はどうしたって気になる問題ですし、
整体でも子供のうちに根気良く向き合う気があるなら対処方法はあります。

なんだったかなー・・・確か脊椎のどこかに歯並びと関係する急処があったかと思うので、
資料の中から改めて探したいと思います。

成長痛については私も考えたことがなかったので、
近々師匠に会うときに質問してみます!


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2月18日④ 59/100 [2月11~20日]

4人目の方はリピーター様で、2回目の操法でした。

やはり1回目の時と同様、腰椎3番の右に圧痛が。
腰椎3番と対応するそけい部のところも張っていました。

ただ、この方、ボディケアされる方には珍しく、
親指の疲労はあまりないようです。
使い方が上手なんでしょうね。

気になった点としては、足の冷え、むくみ
それと下頸(頸椎7番3側)を押さえたときに弾力がないという点です。

下頸そのものがこわばっているというより、
たぶん腰がホールドされちゃっている感じ。

腰椎3番も硬かったですし、それが関係あるのか・・・?

腰椎3番は体のねじり運動に関係のある場所です。
ここに問題があると、ねじり運動にも支障が出ます。

足の冷え、むくみについては、ない人の方がいない・・・
と言う感じですが、、

冷えについての対策は色々考えられますが、
その一つは体温を上げること。

昭和の整体の本を読んでいると、
どうやらその時代の平均平熱は36.5度くらいだったよう。

今、平熱が36.5度ある人ってそんなにいないですよね。
35度台と言う人がざらにいる時代です。

平熱を上げる方法はありますか、
と整体師匠に聞いたところ、足の筋肉をつける=歩く、ことだそうです。

歩き方としては大股歩きがすすめられます。
大股歩きをすると自然に背筋が伸び、呼吸が深くなります。

あとは足の負担をかける靴ではいくら歩いてもよけいに負担なので、
そこらも考えどころですよね。

ちなみに平熱が高いと言っても、体の乾燥のせいで体温が高くなることがあるらしいので、
年をとるにつれて平熱が高くなっている人は喜んでもいられませんのでご注意を。




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2月18日③ 58/100 [2月11~20日]

3人目の方は花粉症をお持ちの方でした。

アレルギーには面白い話がありまして、
アレルギーって要は「過敏症状」ということですよね。

逆に過敏の反対は鈍いということですが、
体が鈍くなって起こる代表選手と言えば癌です。

なので、アレルギー症状が起こっている人は癌にはならない、
と言うのが整体の見方です。

もちろんアレルギーを持っていたはずの人でも、
その症状がなくなって油断していると、
実は鈍くなっていただけで癌になる、ということが考えられます。

花粉症をお持ちの方は今まで全員そうでしたが、
頸椎2番3番にこわばりがあります。

そのこわばりをゆるめることと、
症状が出たときは頭部1番の操法になります。

頸椎にこわばりのある方はとにかく首を冷やさないことが肝要です。

このブログや私の別ブログを読んでいる方は、またその話か!
と思われるかもしれませんが(笑)

それだけ頸椎に異常が起こっている人がほんとに多いのです。

できる限り寝際の洗髪をしない。
それが難しければ、完璧に髪を乾かす。

それから、寝ている間はしっかり首を冷えから保護する。

特に汗をかく時期は首を冷やさないようにすることがとても大事です。
ただ冷やすだけでなく、汗をかいて冷やすのがとても悪いのです。

そういう点では今の時期よりも夏の時期の方が首を痛める可能性は高いですが、
夏に悪くしたのをそのまま引きずっている人も多いかと思われます。

本当はちょこちょこ風邪をひいておくと、
そういった偏り疲労を解消するきっかけになるのですが、
経過のさせ方が下手だと中途半端にしてしまいます。

それと大人になるとあまり高熱が出ないですよね。
子供は高熱を出して、風邪の前後のメリハリがあるのですが、
大人はあまり熱を出さずにずるずると中途半端に引き延ばしている人が多いです。

風邪のひき方が上手になると、半日くらいで解消できるようになります。
それどころかくしゃみ3発くらいして風邪が抜けたり(笑)

そもそもくしゃみ自体が体のこわばりをゆるめる作用になると整体では考えます。

ですので、それを薬で止めてしまうことはむしろもったいないとも言えるのですが、
まあ、やむをえない状況の時もあるので、それぞれ工夫なさってください。
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2月18日② 57/100 [2月11~20日]

お二人目の方。

この方の腰の状態を観察をしたときに、
「むむっ、なんだこれはー?!」というものがありました。

腰椎4番の右側1側2側のところに、
どう考えても骨?としか思えないような硬いものがあるのです。

筋肉がどんなに硬くこわばったところで、
そこまで硬くならないだろうし・・・やはりどう考えても骨のようにしか感じられない。。

腸骨から骨が生えた???

はたしてそんなことがあるのかどうか分かりませんが(笑)
人体の不思議を感じた一場面でありました。。

ぜひ一度レントゲン撮っていただきたいですねー。
それで結果を教えてほしい!!

押さえると多少痛みがあるようです。

高校生くらいの時に交通事故でお怪我をされているとの話だったので、
ひょっとしたらそんなことも関係あるかもしれません。

生理の周期が不規則と言うことで、毎月はなく、
大体60日くらいを目安に忘れたころにやってくる、と言う感じだそうです。

そういった生殖器の問題に関係あるのが腰椎4番なのですが、
さきほどの骨?だかこわばりだかが腰椎4番なので、
ひょっとしたらそんなことにも関係あるのか・・・

ちなみに婦人科系に異常がある人は関節にも異常を起こしやすいです。
ですので、時々手首足首をまわして、違和感がないかとか、
関節の柔軟性にも気をつけてあげた方が良いです。

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